Mana 様

ケア・オール導入のきっかけ
ホームページを拝見したことがきっかけです。
立ち上げ時にどの支援ソフトを使うべきか検討している中で、機能や価格、実際の運用イメージが分かりやすく紹介されていた点に魅力を感じました。特に、グループホームの現場での使いやすさを重視した設計であることが伝わり、導入を決めました。
導入後の変化やメリット
事業所の立ち上げ当初からケア・オールを導入しており、他社ソフトについても情報収集や説明を受けたうえで比較検討しました。その結果、操作性や実務へのなじみやすさを重視してケア・オールを選びました。
日々の支援記録や入力作業がスムーズに行えるため、立ち上げ期の慌ただしい中でも業務を滞りなく回すことができています。結果として、記録業務にかかる時間が短縮され、現場での支援に集中できる環境づくりにつながっています。
よく使っている機能や便利だと感じるポイント
「まとめて入力」の機能をよく活用しています。
日々の記録を個別に入力する手間が省けるため、業務の効率化に大きく貢献しています。忙しい時間帯でも入力漏れが起きにくく、記録の質を保ちながら作業時間を短縮できる点が非常に助かっています。
現場スタッフ・利用者様の反応
60歳を超える世話人さんはパソコン操作に苦手意識を持っている方も多いのですが、ケア・オールはスマートフォンのアプリから入力できるため、ストレスなく記録ができています。
「パソコンを開かなくていい」「直感的に操作できる」といった声もあり、入力への心理的ハードルが下がりました。
また、利用者さんのお顔写真を登録できる機能は、昼間の通所などでなかなか直接お会いできない方の把握に役立っており、職員間での情報共有にも非常に便利だと感じています。
他事業者へのおすすめポイント
操作がとても簡単で、支援記録から月末の請求業務まで一連の流れを効率よく行える点です。
記録や請求にかかる時間が大幅に短縮されるため、現場スタッフの負担も軽減されます。
これからグループホームを立ち上げる事業所や、業務効率化を考えている事業所には、自信を持っておすすめできるソフトだと思います。


